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2011年4月13日水曜日

中央線・東中野の桜

久しぶりに鉄道撮影してきました。昨日は軽くロケハンしてレンズと設定を確定。今朝の登校時にひょっこり立ち寄って撮ってきましたとさ。


2:3では上下方向に間が抜けるので6:6に。


比率は4:5くらいでもいいとは思います。

2010年10月30日土曜日

上里SA

ラリー続きです。上里SAで一休み。


先ほどの写真は安全な場所へ停車した上で撮影したもの。ところでスパナマークが表示されていましたが、オイルに関する警告です。販売店でオイル交換してもリセットはしてくれないというサービスらしく、手動でリセットしなければなりません。方法がまた面倒。

イグニションON→5秒以内に3秒以上長押しして点滅したらもう一度押せばリセット。あんまりONのまま放置しておくとグロー痛めそうで(10秒以内なら痛まないはず)。それにしてもこれをユーザがやるってどうなんでしょ。ちゃんとリセットしなかったら総走行距離でしっかり入庫しない限り見逃します。せっかく警告機能がついているんだから販売する側もうまく利用してやればいいのに。

次は谷川岳の前後を予定。

2010年10月29日金曜日

ラリースタート

給油地点から15.5kmくらい来たところ。これから台風に煽られつつ北上します。


ついに3万キロを超えました。

2009年10月13日火曜日

Carl Zeiss Distagon T* 2/28 ZE 発表

直に日本でも発表となるでしょう。同じ光学系のZFやZKに対して鏡筒デザインがやや変更されています。新たに鏡筒の金型を起こすの面倒だったような・・・。ZFとZKは同じ鏡筒でマウントだけ違うように記憶しています。

ところで最近気づいたのですが、ZEマウントはピントリングの回転方向がキヤノン純正レンズに合わせてあります。ZFと逆向きなのです。ということは1.4/50のようにZFとZEのデザインが似ている場合でも多くの部品が新規制作になっているはず。

しかしこのZEマウントは絞りリングが設定されず、フルマニュアルと呼んで良いのかどうか。50年経っても使えるレンズ、それは絞りも含め て完全に手動であること。何かしら電子基板を積んでいるだけで嫌です(もっともZEマウントレンズの程度であれば50年くらい大丈夫にも思いますが)。

NikonF→EOSのマウントアダプタを介さずに使った方が安心感はあるかもしれません。フォーカスエイドも効きます(精度は別として)。 Exifもしっかり残ります。それでもせっかくマニュアルなんだから究極の不便さ(しかし不快ではない)を求めてみるのもいいように思います。

というわけでもしD28を買うならZFで。というかY/Cマウントの2.8/28も魅力あります。中古なら2万~3万くらいで買えるし。嗚呼レンズ沼。

(追記)
ZEマウントは大柄です。ZFのほうがスリム。値段が高いのはマウントアダプタを買えば相殺されます。が、ただでさえ重厚な作りですから、より大柄で重くなるとなると・・・

(追記2010/09/05)
少し前にDistagon28/2.8を買いました。AEJだと干渉があったため、仕方なくMMJの個体を購入。