2013年9月19日木曜日

Let's say...

いきなりですがどういう意味か。"Let's say ~."

あえて提起するくらいだから「一緒に~と言いましょう」じゃない。Let'sは省略されて"Say, ~."のこともある。いずれにしても「仮に~だったら」という意味。

ということはちょっと提示の仕方も悪かった。なぜならこの文は単独では使わないのです。あくまで条件を示すわけだから、そう。前か後に「どうなるか」という文章が入ってくる。具体的には

"Calculate this value. Say a=0."

こんな使い方です。文法ばっかりやってるとこういう表現になかなか出会わないと感じていますが、それでも前後の流れからその意味を類推できる表現です。特に理工系だと、例で示したように条件の部分で"Say"と来るからわかりやすい。


P.S. ブログの方針がなかなか定まりません。

2013年9月15日日曜日

VirtualBoxでフルスクリーンに戻せない!

スケールモードにするのは簡単だったのに、そのメニューがどっか消えちゃったからさあ大変。

この記事で助かったー
http://www21.atwiki.jp/ohden/pages/436.html


簡単にはHost key + Cで、標準の設定のままなら"右側Ctrl+C"で直ります。

2013年9月10日火曜日

Distagon 2,8 / 21 の欠点

Zeissはこれまで、よく出来た製品を世に送り出してきたし、特にDistagon21はかなり広範な高評価を得てきてる。それは作りの良さだけじゃなくて画像の品質の良さによるもの。だからものすごく気に入っているのだけれど、しかしながら欠点がある。

(1) ゴーストとフレア
太陽や強力な光源に向かったときは、Distagon21はその欠点をさらけ出し、かなりの数のゴーストとフレアに見舞われる。光源が画面外にあるときでさえ、このような状況に陥ることがある。

(2) 像面湾曲
像目は平坦か、十分に大きな半径の曲面であることが望まれる。しかしDistagon21は特に近接領域で像面湾曲を示す。焦点距離が短いため目立たないから、もしかしたら見逃してしまうかもしれない。

これら二つの欠点を有しているものの、Distagon21は一眼レフ向けの広角レンズの中で頭一つ飛び出た存在であることは確か。その良さと言ったら、完全に表現することが難しいほどすばらしいレンズなのです。

2013年9月7日土曜日

学校初日

2013年9月5日

最初の英語で行われる授業に参加しました。それまでは(当然ながら)日本語の授業のみ。初めてだったからといって特に不都合はありません。なぜなら授業のガイダンスだけだったのですから!

これからはまず言語の壁にぶち当たりますが、もちろん課題をこなすことも大変になってくるでしょう。